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ビルディングの照明で再現したテトリス

ビルディングの照明で再現したテトリス (Hiro Iro)

フロアの照明をつけたり消したりしながら落下するブロックを表現しています。こんな巨大なゲーム画面でテトリスをやってみたいですねー。緊張してミスしてしまいそうですが。




ネットで見つけたテトリスのコスプレ写真も乗せておきます。楽しそうですね。
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Wikiを読んでいるとかなーり楽しい

スタンフォード監獄実験(Wiki) 
アイヒマン実験(Wiki)


久しぶりに心理学系の話題を取り上げてみましょう。人間の個性や人格から派生する行動パターンというものは思ったよりも脆弱なもののようです。外的な要因や特定の環境下、ある一定の特殊な状況下ではそもそも優良な選択肢そのものがなかったりします。アイヒマン実験はその顕著な例といえるのではないでしょうか。


スタンフォード監獄実験は映画化されています。「es」というタイトルなのでレンタルされてみるのもよろしいかもしれません。まあ、かなり気分が悪くなるかもしれませんが。自分も囚人の役割を与えられれば囚人のように、看守の役割を与えられれば看守のように振舞うのではないかという薄ら寒い想像がリアルに出来るのでオススメ。


現在ではこのように被験者に対して重大なストレスを強制的に負わせるようなマッドな実験は、倫理の観点からも禁止されているようです。

ハーゲンダッツが食べたい

おにいちゃんに「AVみして」っていったら泣いちゃった (ニャー速。)

突然、妹からAVの話題を出されて戸惑う兄の気持ちがモニターを通して伝わってくるかのようです。それにしても妹さんの気持ちのいいくらいのドSっぷりに思わず感動。

「そっか、そうだよね、こっちこそごめん取り乱して^^」

兄、こじつけでもいいから信じたくない模様
私「そうだよーわたしがAVなんかみるわけないじゃん!(`ε´)ぶーぶー
ところで蒼井そらのはある?」

送信


ヒデェ。でも最高。ニャー速。の話題に出てきた結人くんと妹さんの活躍はギャルゲー好きなvipper たすけてください (はいでぃんぐ!)でご覧いただけるようですよ。

イチローの刺青とロブ・ディブル氏

イチローがメジャーリーグに移籍した頃のお話。

日本人のイチローはアメリカの野球に通用するのか? そんな野球ファンの疑問に対して、元メジャーリガーでアメリカのスポーツ専門局ESPNの野球解説者をつとめるロブ・ディブル氏は大風呂敷を広げて発言してしまった。


たしかに日本では首位打者だったかもしれないが、
イチローだってアメリカではそうはいかないよ。
もし彼が首位打者になったら、そうだな裸になって
ニューヨークのタイムズ・スクエアを走ってやるよ。

ハッハッハッハ (陽気なアメリカン笑い)



陽気なアメリカン笑いは私の想像だが、おそらく間違っていないだろう。そんな感じでロブ・ディブル氏は予想。しかしその結果は見事にハズレー。自分の発言に対して謝罪のコメントを出した。ここまでは普通のお話だ。これでおしまいになるようなお話だと誰もが思うでしょう。だがロブ・ディブル氏は自らの発言の責任を取ったのでした。


「オレは前言を撤回するような人間ではない。約束は守る。時期は12月にする。日付けはダン・パトリック(同局キャスター)が決め、時間は自分で決める」と明言。12月のニューヨークの気温は氷点下になることも多いが「オレはコネティカット州出身だから寒さは大丈夫さ」と豪語した。

(スポニチアネックス USA 記事より引用)



一連の事情を知っている警官とマスコミが暖かく見守る中、その日がやってきました。蝶ネクタイにパンツ一丁、さらにナイキが制作した特注のランニングシューズを装備というデンジャーな格好で華麗に登場するロブ・ディブル氏。

そしてその格好のままタイムズ・スクエアを疾走したのです。これが本場のメジャークオリティなのか。凄いの一言。さらに私が凄いと思ったのは尻に『イチロー・51』と日本語でタトゥーを入れたというエピソード。写真があったので是非見てもらいたいです。


ロブとマンハッタンで記念写真
⇒を選択すればスニーカーとケツも見れます。

ロブのケツとイチローの刺青写真


ケツの写真を見ると変な形のパンツをはいてるのに気がつくでしょう。なんだと思いますか。実はこれ燕尾服のすその部分だそうです。たとえストリーキング寸前の状況下においても最後の良心は残しておきたい。そんなジェントルマンな気持ちを見事に表現した正装だといえるでしょう。

やはりメジャーリーガーは凄い。

PeCa bio hazard highlightの恐怖




PeCa bio hazard highlight (YouTube)
(動画なので音が出ます)

バイオハザードのプレイヤーの恐怖が見事なまでに凝縮されたゲームムービーです。ゲーム画面よりもむしろ注目すべきはプレイヤーのリアクション。彼の恐怖の雄たけびと悲鳴のバリエーションに思わずニヤニヤしてしまいました。

ビビリな私には彼の気持ちが良くわかります。バイオハザードシリーズの恐ろしさは半端ではありません。たかがゲームじゃないかと油断してはいけません。ゾンビがひしめく死の空間に取り残されたプレイヤーの感覚は想像するだけでも恐ろしい状況です。

また日記や報告書なんかのアイテムを入手する事があります。たいていの場合、記録していた本人は死んでたりゾンビ化していたりしいる訳ですよ、奥さん。こういう『お前がこれを読む頃には俺は死んでいるだろう』系の記録物は小心者にとっては恐ろしいランキングの上位にランクインするのです。

ちなみに私は友人のプレイするバイオハザードを後ろで見ていただけでお腹がいっぱいになりました。研究員の残した日記を読み終えた次の瞬間に、クローゼットから勢いよく飛び出してきたゾンビに驚き『ウオォ!? ビックリしたァァ!!』と絹を裂くような可愛らしい悲鳴を上げたものです。なので私はバイオハザードはプレイしません。ゾンビも追跡者もアンブレラも嫌い、嫌い、大嫌いです。



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