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催眠* サイミンボット


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日清ヨーク「無炭酸コーラレモン」を飲む

三度乳酸菌飲料登場のお話。

二度あることは三度ある。三度目の正直。仏の顔も三度まで。ピルクルでお馴染みの日清ヨークが無炭酸シリーズの最新作を発売しました。

日清ヨークが生み出した無炭酸コーラという新たなる乳酸菌飲料は多くの人々に衝撃を与えました。炭酸を排除したからこそ実現したコーラと乳酸菌のハイブリッド。そして当ブログでも取り上げた無炭酸シリーズ第二の刺客メロンクリームソーダ風味乳酸菌飲料がコンビニを襲来。再びコンビニに激震が走り、一部のマニアの間では無炭酸乳酸菌飲料がひそかなブームとなりました。




コーラフレーバー使用 レモン果汁1%

そして三度コンビニに激震が走り出したのです。出ました、ドン! 紙パッケージなのにコーラレモン。しかも無炭酸、かつ乳酸菌飲料! こいつは久しぶりにやくいぜ。



飲んでみておいしくてビックリ、思わずだれかに教えたくなる不思議なドリンクです。

教えましょう。コーラ + レモン + 乳酸菌飲料の黄金公式が生み出した奇跡の不思議ドリンクをだれかに教えましょう。私もさっそく友人に勧めてみた所、『なんだろうこれ』という表情で味を確かめ、確かめしながら飲んでいました。



おいしそうな乳褐色のドリンク。

炭酸が入っていないのでガブガブ飲めます。コンビニのお弁当やおにぎりとの相性はいまいちアレな感じですが、パンやサンドイッチなんかのお供には最適かと思います。お腹に優しい日清ヨーク株式会社の無炭酸コーラレモン(乳酸菌飲料)を君も飲もうゼイ。ブームに乗り遅れるなよ!
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サントリー「ファイナルファンタジーXII ポーション」を飲む

ファイナルなファンタジーのお話。

ストレス社会で生きている私たちにサントリーからの贈り物。人気ゲームのファイナルファンタジーシリーズで知られている回復アイテムのポーションが清涼飲料水になりました。スクウェア・エニックスとの夢のコラボレーションにより完成したポーションを飲もう!



健康ドリンクっぽいラベル。

私が入手したポーションの他にも、「FINAL FANTASY XII ポーション プレミアムボックス」もあります。こちらはポーションをイメージさせる特殊形状の瓶を採用しています。詳しい事はサントリーのページをご覧ください。こちらのページではTVCMのポーション バトル篇を見る事が出来ます。サンダガー。

FINAL FANTASY®XIIとのコラボレーション商品化 サントリー



着色料の青色一号の表記。

先ほど、ポーションが届きました。(あんりみてっど)
青色一号(極東ブログ)

このペプシブルーを思わせる鮮やかな青色。このポーションに使用されている合成着色料の青色一号はヨーロッパ諸国では使用禁止。一部では発ガン性の疑いがあったりするらしいです。まあ、それほど毒性も強くないみたいですし心配しなくても大丈夫っぽい感じ。気にせずガンガン飲んでみましょう。作戦 ⇒ ガンガンいこうぜ!



冷蔵庫で冷やしてから氷を入れて飲んでみました。

FINAL FANTASY XII開発スタッフの監修のもと完成させたその中味は、エルダー、カモミール、マンネンロウ、メリッサなど神秘的なイメージをもつ10種類のハーブ素材を配合し、独特の風味をもちつつも、爽やかな味わいとなっています。(サントリーHPより引用)


さてドリンクとしてのお味の方なんですが、なんというか『グムゥー』と唸る様な神秘的な風味です。ブリザガやエアロガのダメージも強引に反転させてプラスにしてくれるようなエネルギッシュな商品に仕上がっています。



ポーションは料理のパートナー。

ポーションうめぇwwww
ポーション料理を紹介してくれ…(ニャー速。)

ポーションのあまりの美味しさに感動した人たちが、利用価値の拡大を探ろうと調合の道をあゆまれました。ポーションと食材との新たな融合。ポーションと料理というの鋼のコンビネーションが生み出した禁断の練成術。

これほど多くの人間を魅了した話題の商品ポーション。まさにファンタジーなドリンクといえるでしょう。

死者蘇生を行う人体冷凍保存の会社

『永遠はあるよ、ここにあるよ』のお話。

どのような生命にも誕生と終わりがあります。この世に生を受けた始まりの瞬間から、私たちは絶対なる死へと向かって止まることなく進み続けていく事となります。事故死や病死といった要因をかぎりなく遠ざけたとしても、老化による死から逃れる事はできません。人間の致死率は100%である以上、死は等しく平等に誰にでも寄り添うものなのです。

ヘイフリックの限界。細胞の増殖停止。エイジング。医学や科学技術が永遠の生命の領域へと踏み込むまで、あと少し時間がかかる事でしょう。まして、攻殻機動隊ちっくで生命のマトリックスがフォロミーするような電脳世界に人類がバージョンアップするまでは、もっとお時間を頂戴する事となるでしょう。

つーかダッシュで急げよ、俺が死んじゃったらどうするつもりなんだよ、なにやってんのよ科学! とブライト艦長風に逆切れしたくなる衝動をグッとこらえて待っているしかないのが21世紀。癪です。それが運命だと言われても、かなり癪(しゃく)に障(さわ)ります。

そんなこんなで永遠の命に憧れる私と貴方に今回は朗報をお持ちしました。死んじゃってもいいじゃん、未来の優れた医学や科学で復活させてもらえればいいじゃん。そんなエジプトミイラ的な発想がスパークするアメリカにある人体冷凍保存会社のアルコー社(アルコー・ライフ・エクステンション財団)をご紹介。

アルコー社サイト
アルコー社ギャラリー

冷凍保存を希望した顧客(死者)の遺体は死亡直後に氷詰めにされます。そして体液を凍害保護物質のような不凍液へと交換します。これは凍結時に発生する氷を防ぐ事が目的になっています。つまり人体へのダメージを極限までに抑えた解凍処理をスムーズに行う為のテクノロジーです。そして防腐処置を行い長期間の冬眠状態に対応できるように処置された遺体はアルミニウム製の容器へと移されます。



アルコー社の人体冷凍保存技術(画像引用)

この容器は魔法瓶のような構造になっていてます。そしてマイナス200℃の液体窒素で冷却するため金属製の低温維持装置の中で保管されます。その状態で顧客はコールドスリープにつきます。そして科学や医学が画期的に進歩した未来の世界を夢見ながら、来るべき復活の日を待つ事となるのです。

◆アルコー社、人体冷凍保存技術(エルエル)
遺体の冷凍保存への期待と現実
遺体の冷凍保存に賭ける人々(上)
遺体の冷凍保存に賭ける人々(下)(以上3つ、Hotwired Japan)

「全身保存タイプ」か「神経保存(脳みそ)タイプ」を選べるようです。気になるお値段ですが、会員費用や処置費用はやっぱりそれなりの価格になっています。全身保存タイプだと最低でも15万ドルは確実のようです。脳みそだけだとお安くなるようですが蘇生時の負担を考えればどうなんでしょうか。脳みそあっても器がないとねー。会社によっては神経保存タイプはあんまりオススメしてないようですね。

アルコー社(アリゾナ州スコッツデール)以外にも米トランスタイム社(カリフォルニア州)や冷凍保存研究所(ミシガン州クリントン郡区)などなど、アメリカ国内には3つの人体冷凍保存施設が存在しているようです。コールドスリーピングに興味のある方は参考にされてはいかがでしょうか。

2036年からやって来たジョン・タイター

2036年からのタイムトラベラー出現!!
2036年からのタイムトラベラー出現!!その2
(新科学と健康と雑学)

2000年11月。アメリカのインターネット掲示板に2036年からやって来たという時間旅行者からの書き込みが行われました。タイムトラベラーのジョン・タイター氏はタイムマシンの構造や、近未来の予言を残して去っていきました。

2036年からやって来たんだけどなんか質問ある? というような感じで書き込んでいたのでしょうか。ご紹介した記事ではある程度の使命と任務を受けて来ていたみたいですが。それにしても夢のあるお話。なんというかSFですね。S(少し)F(不思議)の方。

僕たちのガン=カタ<GUN=KATA>が帰ってくる

最強の格闘技のお話。


銃撃戦の統計学的分析の元、敵の死角に身を置き、瞬時に相手を倒すそれは、剣道、空手を始めとする東洋武術と銃の技術を融合させた無敵の「型」である。

銃を構える多くの敵の前に平然と姿を晒し、相手の弾丸をギリギリでかわしつつ、たちどころに敵の生命を絶つ。
(パンフレットより引用)



映画「リベリオン -反逆者-」(amazon)の劇中で登場した架空の格闘技、それが「ガン=カタ」です。遠距離からの攻撃手段をもつ銃を武器としながらも近接戦闘にも対応する無敵っぷり。沈黙シリーズのスティーブン・セガールくらいの強さを実現しています。どのくらい強いのか、すなわち最強です。

突きつけられた銃をさばく63%上昇の防御術を身につける事により、これまでにないアクションシーンが実現。この格闘技はあまりにもカッコイイと一部のファンを熱狂的に取り込みました。

そんな僕たちのガン=カタ<GUN=KATA>が帰ってきました。海外ではすでに公開中の映画「ウルトラヴァイオレット」(海外サイト)で帰ってきました。

もちろん監督はリベリオンのカート・ウイマー。監督、愛してる。そしてフィフスエレメント、バイオハザードでお馴染み、主演はミラ・ジョヴォヴィッチ。結婚してください。

ウルトラヴァイオレット予告

From dusk till dawnさんの所に寄せられた海外の観客情報(3月6日参照)によると、アクションシーンはリベリオンの時よりも多い目らしい。ミラ・ジョヴォヴィッチが新たなガン=カタを引っさげてUSの一部の人から大絶賛をあびているだなんて、これはもう期待せずにいられれませんね。

どうやら日本公開も近いらしい。ミラ・ジョヴォヴィッチがガン=カタで大暴れする劇場。私は脳内麻薬の流出しすぎで真っ白な灰になるかも知れません。いまからわくわくです。では、最後はガン=カタの演舞でお別れしましょう。


ガン=カタは拳銃を
総合的に使用する
格闘技である
  (゚д゚)
  (|y|)

この格闘技を
極めることにより…
  (゚д゚)y=- y=-
  (\/\/

攻撃効果は120%上昇
  (゚д゚)y=-
  (\/\
      \y=-

防御面では63%上昇
   ー=y―
     |
   (゚д゚)
ー=y_/|y|

ガン=カタを極めた者は
無敵になる!
ー=y (゚д゚)  y=-
 \/|y|\/

ゲーム脳の恐怖の恐怖です

ゲーム脳の恐怖のお話。

ゲームばかりしていると脳が弱ってきて馬鹿な大人になってしまうんだぞ。そんな科学的根拠の怪しい、妄想っぽい学説が存在するようなのでビックリですね。ゲーム脳を提唱している森昭雄氏の知識はシロウト以下なんて指摘もあるぐらいです。

「ゲーム脳」徹底検証 斎藤環氏に聞く ゲーム脳の恐怖

人間というのは新しい娯楽やメディアについて極端なほど過敏に反応する傾向があります。自分が体験していない新しい遊びに少年少女たちが夢中になっている。あんな低俗な娯楽を受け入れてるなんて最近の若い者はまったく…。というような感じで古くからあるものを正しい、歴史の浅いものはくだらない存在であると決め付けてしまう事があります。

何千年も前の遺跡の石版を調べてみると当時の年長者が若者に対して言った愚痴が刻まれていたなんて話もあります。ジェネレーションギャップです。『最近の若いものはまったく…』という感覚はおそらく過去から未来へと普遍的に変わらない感情の一つであるといえるのではないでしょうか。

その原因はいろいろと考えられますが私は恐怖があるのだと思います。未知のコンテンツに対する恐怖といえばいいでしょうか。自分たちの世代にはなかった強力なコンテンツが若者たちを支配している。私たちの時代にはあのような娯楽は存在しなかった。きっとくだらないものに違いない。あのようなものを楽しんでいるような連中はきっと脳が溶ろけているにちがいない。きっとそうだ、いや、間違いない。

明治時代には「ゲーム脳の恐怖」ならぬ「野球脳の恐怖」が存在した!

明治時代は野球脳があったそうです。漫画、映画、ラジオ、テレビ、ゲーム、インターネット。これらを例にするまでもなく新しいメディアは通過儀礼の様に非難を受けてきました。逆に考えると生まれたばかりの文化を非難する事は、その時代を生きている年長者として最先端であるといえるでしょう。そうかんがえると流行に乗るのも悪くないのかもしれません。

よし、ここは私も心を入れ替えて体感もせずにゲームをビシバシと批判していきたいと思います。そこで最新ゲーム機にも対応した警鐘文を実験実証無しに作成してみました。妄想っぷりが上手に出来ているので皆様も是非参考にして居酒屋とかで愚痴ってください。

例文
『ファミコン世代にはXbox360のような綺麗なゲーム画面は存在しなかった。あの流麗な美しいグラフィックからは子供たちの脳みそを破壊させる毒電波がサブリミナル効果でジグジグと流れ出しているに違いない、きっとそうだ、いや、間違いない』

いつか年老いて『最近の若いものはまったく…』と愚痴れるような立派なお爺さんになりたいと考えています。



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